<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="0.92">
<channel>
	<title>SLOW CAMP</title>
	<link>http://slowcamp.org</link>
	<description>のんびりと自然を楽しもうよ</description>
	<lastBuildDate>Sat, 21 Jan 2012 11:40:39 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	<!-- generator="WordPress/3.2.1" -->

	<item>
		<title>オイルヌメジップトップショルダー</title>
		<description><![CDATA[30年ぶりくらいにバッグを買いました。 常用しているバッグはノベルティでもらったスノーピークのミニトート。 車の移動がほとんどなので全く問題は無いけど、電車での移動に切り替えると年齢不相応のみすぼらしさに相成る。 カラダのことを考えると車中心ははいかんなと。 移動時に持ち歩きたいモノ。 ・手帳 ・携帯＋iPhone＋予備バッテリー ・財布 ・ヘッデン ・タオルハンカチ このくらいかな。 今年に入ってから色々物色していたんだけど、行き着くところはこれ。 空のランドセル購入で知った土屋鞄。 良きモノを持とうと。 キャンプや山道具、カメラ、レンズには思い切れるんだけど、日常使いのバッグに中々思い切れませんでした。 でも、やっと・・。 今日、空を連れて丸ビルにも入っているショップへ。 店内はとても良い空間でした。 良質のものを買い求めている充足感みたいな。 僕の遺品にして空に引き継ごうかなあ（笑） ◇オイルヌメジップトップショルダー カラーはオレンジ]]></description>
		<link>http://slowcamp.org/archives/4561</link>
			</item>
	<item>
		<title>初滑り</title>
		<description><![CDATA[ヘルメットおじさんも健在です。 今シーズンの初滑りは、天然雪のパウダーにまみれてきました。 ちょっと遠いけど、行って良かったです。 この時期にこれだけの雪、おまけにフカフカのパウダーなのですからね。 この雪質のおかげでシーズンインのハンデも消えてくれたのかも。 僕も空も快調に楽しめました。 空はエッジの使い方を会得してくれたようです。 次回はパラレルもどきに挑戦させます。 時間はかけてもどんな斜面でも滑り降りる度胸はたいしたものです。 チチ譲りですね＾＾ ずっとこんな天気でした。 ピーカンだったらどんなに素敵な雪景色だったでしょう。 雪質に恵まれても限りない欲望です。 やっぱり、スキーは楽しい。]]></description>
		<link>http://slowcamp.org/archives/4554</link>
			</item>
	<item>
		<title>貴婦人</title>
		<description><![CDATA[戦場ヶ原や千手が浜には幾度か行ったことがあるのに、ここ、小田代ヶ原には行ったことがありませんでした。 一本の白樺の優美な姿が貴婦人と言われています。 その小田代ヶ原が二つの台風による雨で冠水し湖になっていると知り、紅葉を楽しめるであろう最後の週末、WeatherNewsの予報に依れば金曜の夜から土曜の夕方までスーパー快晴です。それを信じて楽しんできました。 相当のカメラマンが押し寄せることは容易に想定出来ます。 小田代ヶ原入り口の赤沼駐車場には12時くらいに着きました。 3時くらいに起きて小一時間歩いて行く計画でした。 ちゃんと起きたのですが支度に手間取り3時半に・・・。 この時間だと4:30始発の低公害バスで行っても大差ないなあと思って停留所に向かうと、なんと4:00の臨時便が出る直前。 ギリギリ乗り込めました。立錐の余地もないくらいの満員です。 この「ギリギリ最後に乗り込む」が大吉となるのです。 最後に乗った人から降車するのですからね。 小田代ヶ原駐車場から展望台に行くと、前列はほぼ埋まっていました。 左側にちょっと空きが残っており何とか三脚を立てられました。 最初にバスに乗った人は無理だったでしょうね。 それでも目の前には白樺が有り画角に制限はありました。 だから空いていた？？ こんな時はお隣さんと仲良くなるのが吉です。少し詰めて貰ったり♪ 夜明けにもならない風景です。 満天の星空と鏡面の湖、そして湖面を覆う朝靄。 はじめは何処に貴婦人があるのかも分かりませんでした。 見たことないんだものね。 リモコンの接触が悪く（電池カバー紛失で電池抑えが・・）思い通りにバルブ撮影が出来ませんでした。 夜明け前の星空を記録出来なかったことは残念でなりません。 貴婦人は置いておいても、この時間、この風景を眺めていられるだけでシアワセです。 朝日が照らし出すまでの思い描く風景は約束されたも同然ですから。 さて、貴婦人です。 この日は移動したらもう定位置は確保出来そうもないので、構図に変化をもてませんでした。 これは、これからもそんな気がします。 カメラマンが減るとは思えないもの。 季節を変え、靄を変え、雲を変えてもこの時間帯だけは変えたくないなあ。 眠かったし寒かったし。 思い描く風景を見て記録出来ると思うと何の問題もありませんね。 次回の訪問の時には小田代「湖」ではなく、小田代ヶ原で貴婦人を眺めてみたいものです。 チャリか徒歩で真夜中に出向いて、シュラフカバーとシュラフで夜明かしも良いかな。]]></description>
		<link>http://slowcamp.org/archives/4532</link>
			</item>
	<item>
		<title>富士を眺めて</title>
		<description><![CDATA[年に一度の10数年前からのチャット仲間達と楽しんでいるキャンプ。 今年は本栖湖北岸の浩庵キャンプ場で、我が家を入れて3組とこじんまり。 開催日の決定をのんびりしていたら調整が付かずに。 ごめんね。 浩庵キャンプ場は湖畔から雄大な富士山を眺められ、カヌーを楽しんだり、景色を楽しんだりでお気に入りでした。 15年ぶりくらいの再訪です。 テントサイトは当日にチェックアウトされる人に譲って頂いて、湖岸から一段高いベストビューポイントに設営出来ました。 ありがとうございます！ 3連休で混雑している中でここを確保出来たのはサイコーです。 キャンプの状況については変わりばえしないので割愛します（笑） トイレがキレイになっていてびっくり！ テントサイトから見た景色です。 これだけで満足ですね。 ◇微速度撮影 今回も挑戦しました。 が・・・。 ちゃっちい三脚のため揺れてます。 草の茂みに立てたせいで水平を取りづらく。 雲の動きだけはよく分かります。 約50分シャッターを切っています。 富士山が冠雪した頃に再訪しようと思います。]]></description>
		<link>http://slowcamp.org/archives/4512</link>
			</item>
	<item>
		<title>衣替え</title>
		<description><![CDATA[とは、ちょっと違うか・・・。 久しぶりにレンズを買いました。 シグマ 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM 標準域で明るいレンズが欲しかったのです。 Canon純正でもあるけど予算的にかなり無理なので、この辺で妥協・・。 妥協と言ってもレンズ自体は評価も高く良いものだと思います。 5諭吉を超えるので僕にはとても高価なレンズです。 60Dに付けてみたけどバランスは抜群に良いと思います。 ・・・が、とても重い。 首からぶら下げてバリアングル液晶を見ながらの撮影には、首とか肩の筋力を増強してからでないと無理です。 このF2.8通しのレンズを使って、点で写る星空と、それをベースにして微速度撮影をやってみたいのです。 赤道儀とかを使わないで星空を点にするには、F2.8でISO3200、シャッター速度30秒くらいです。 星がクルクル回る星空はいつでも写せるんだけどね。 単焦点では50mmと85mmでF1.8のレンズは持っているけど、星空を写す画角じゃないしね。 新しいコンデジとかミラーレス機とか、かなり遠のきました。 今週末の本栖湖でのキャンプが楽しみです♪ 湖面の湿気は星空には不向きか？？？？]]></description>
		<link>http://slowcamp.org/archives/4505</link>
			</item>
	<item>
		<title>紅葉あれこれ</title>
		<description><![CDATA[もうすぐ紅葉の季節です。 野山に街中でとたくさんの紅葉を愛でてきました。 もちろんこれからも四季を感じ取りたいです。 シーズンインを前にして、これまで僕が見た紅葉の風景を整理しようと思いました。 それは、自分が再訪するための備忘録でも有り、エリア別の見頃と様子を掲載することでどなたかの役に立つのではと♪ 以下のリンク先の記事は「紅葉」をメインに記しているものは少なく、山歩きやキャンプのレポで紅葉が出てくる記事が多いです。 ◇福島県 　・安達太良山 　　　紅葉の安達太良山　2008/10/12 　　　福島を代表する山の一つです。 　　　ロープウエイで上がっただけでも山腹を覆う紅葉が。 　　　はっきり言って感動します。 　・尾瀬湿原 　　　草紅葉を求めて　2007/10/7 　　　草紅葉を見たくて福島県側から入りました。 　　　赤と黄色が揺れる様は良いものですね。 　　　朝は湿原の揺らぎがキレイです。 ◇千葉県 　・養老渓谷 　　　養老渓谷の散策　2008/12/6 　　　千葉県の紅葉と言えばここって言うくらい有名なところです。 　　　混雑を避けるためにはやはり早朝狙いが吉かと。 　　　奥の粟又の滝から歩き始めるのが良いと思います。 　・梅ヶ瀬渓谷 　　　紅を求めて　2006/11/24 　　　房総の紅葉を観に行ったのはここが最初です。 　　　やはり、早朝狙いは変わらず。 　　　朝の散歩と思うと苦にならないかもです。 　・志駒渓谷 　　　里の紅葉　2009/11/26 　　　山歩きの帰りに立ち寄りました。 　　　ホントに里って風景そのものにある紅葉です。 　　　田舎の普通の風景でしょう。 ◇東京都 　・昭和記念公園 　　　黄葉いっぱい　2009/11/15 　　　二週続けて訪れました。 　　　前週の黄色具合がイマイチで。 　　　フカフカの黄葉を求めるなら砂川口から入る方が良いですよ。 　・六義園 &#8230; <a href="http://slowcamp.org/archives/4459">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
		<link>http://slowcamp.org/archives/4459</link>
			</item>
	<item>
		<title>SUN</title>
		<description><![CDATA[自由に飛びたいね。 台風の影響による登山道が荒れているとの小屋情報により、空と行く予定だった硫黄岳への山歩きを中止にした。 きっと行けば何とかなったんだろうけど、空と二人での山歩きは慎重の上にも慎重にが僕の決めごとですからここは潔く。 が、天気は良いのです。 金曜の夜から星空や朝日を求めてどこか山の方に行こうと準備もしたんだけど、首都高が大変な渋滞になっておりこの時点での出発も延期に。 となると行けるエリアも限定されてきて・・・。 金曜日の夜に房総丘陵の大福山に向かいました。 予報ではここら辺の天気は夜中過ぎからの晴れ。まあ、星空が見えたらラッキーーくらいの気持ちで。 期待に反して満天の星空、天の川も見えました。 撮影は設定を誤ったのかノイズが多くてがっかりな結果に。 今夜の車中泊地、千倉の道の駅へ。 ここでも体経ように広がる南天の星空でしたが、バックの街の灯りが明るく撮影には不向きでした。 □夜明け 4:40起床 道の駅から少し移動して撮影ポイントに。 東の空はオレンジラインと上空は碧色。素敵な夜明けになりそうです。 夜明けを堪能して次は夕焼けタイム。 と、言っても時間がありすぎ。 僕だけなら昼寝でも良いけど、空はそうはいきません。 房総半島をのんびりドライブ。 幾度も行った野島崎灯台に寄ったり、前から行ってみたかった州崎のキャンプ場を下見したりと。 そして、館山の沖の島へ。 ここは自衛隊基地の裏手にあり、シュノーケルポイント、海水浴、釣り場としても知られており、来シーズンに向けて下見です。 ここはアリですね。 □東京湾横断フェリー 車を乗せると高いけど人だけだとフェリー代は安いので、浜金谷から久里浜まで往復遊覧してきました。 船にカモメはつきものってことで、トップの写真です。最後に動画もアップしておきます。 □富津岬での夕景 メインイベントです。 雲が立ちこめていたけど西の地平線は雲が切れており、この日もきっと夕景に出会えると信じていました。 この夏以降3回目ですからね。 太陽は前回よりも大きく西に沈みそうだったので、富士山は見えないだろうと思っていました。 風も強くなかったですからね。 とても素敵な夕景でした。 こんな情景に出会えてシアワセです。 □微速度撮影 今回も挑戦しました。 以前よりちょっとましかなあ・・・ぐらい。 □カモメ]]></description>
		<link>http://slowcamp.org/archives/4442</link>
			</item>
	<item>
		<title>トレッキングシューズ</title>
		<description><![CDATA[たぶん4足目です。 子供の成長を感じる時でもあります。 年に数回履いて小さくなってしまう登山靴だけど、きちんと合ったものを履いておかないと歩くのもイヤになるし、安全上も好ましくないですからね。 ベテランシューフィッターさんに見立ててもらいました。 子供用と言うことでまだソールの柔らかいやつを。 脱・モンベルです（笑） 今週末はこれを履いて桜平から硫黄岳を目指します。 二人でのんびり小屋泊ですね。 台風一過で天気は良いと思うけど、登山道の荒れ具合が心配です。 事前の情報収集をきっちりと。 ◇Caravan　C-9 02jr TR]]></description>
		<link>http://slowcamp.org/archives/4437</link>
			</item>
	<item>
		<title>富津岬・夕景</title>
		<description><![CDATA[２台体制にて。 海遊びも山遊びもなくなった休日。 街にいたら余計な出費はするだろうし、精神的にも良くないだろうと、晴れ◎の予報を信じて一ヶ月前にも行った富津岬へ。 もちろん、夕景を求めてね。 岬先端にある展望台の駐車スペースに着いたのは3時過ぎ。 当然ながら日もまだ高く日差しは激アツ。 日陰にごろんと横になると湿気は変わらないけど、風があるおかげで昼寝が出来るくらいの環境に。 期待を膨らませながらの待ちも必要なのです。 雲が少なく変化に乏しい夕景だったけど、地平線まで輝きを見られそうです。 油断していました。 この9分後には富士山の右横に沈みかけたらしく、富士山がシルエットで浮かんできました。 これでけで心が躍ります。 今日の夕景は単調だなあなんてブツブツ文句言ってたのにね。 シルエットでの美しさは世界一だと思いますよ。 世界を知らないだけかも（笑） ◇微速度撮影 この日はデジイチ２台、ビデオカメラ、コンデジ、スマホの機材を用意しました。 日が傾きかけた頃から、沈み、グラデーションが広がるまでを、微速度撮影をしようと。 この撮影中はビデオカメラを回し、もう一台のデジカメでパシャリと。 結果、微速度撮影は思い描くものではなく失敗でした。 １．カメラの設定をプログラムオートにしていたこと。 微速度撮影の時はカメラの設定をマニュアルにして、絞りもシャッター速度もピントも固定にしておかないと明暗の繋がりをうまく表現できません。 特に明るい中望遠レンズだとその設定が出やすく思いますね。 ホントはもっと暗いのに絞り開放で、シャッター速度を遅くして明るく撮しちゃいますからね。 ピントも固定しておかないと、フォーカスできなくシャッターが切られないこともあります。 広角レンズであればその影響は少ないかも。 ２．白波の存在を考えなかった。 中望遠だと３秒間隔で撮す白波を動画に変換すると、写りの悪いテレビで見るような砂嵐になっちゃいました。 自然風景を微速度撮影で楽しむときは、考える、想定することが多そうです。 楽しい世界かも。 自宅から一時間半くらい。 また行きたいですね。]]></description>
		<link>http://slowcamp.org/archives/4421</link>
			</item>
	<item>
		<title>カメラ選び</title>
		<description><![CDATA[定期的にやってくるカメラ選びの妄想が沸々と。 先日買ったビデオカメラのＧ１０もまともに弄っていないのにね。 先日、空と二人で霧ヶ峰をハイキングした際は、６０Ｄを首からぶら下げて歩いていました。 いつもは一脚に付けて持ち歩いているのですが、この日はいつもより重さを感じたのと、空と二人だけなので何かの備えにと両手を空けておいた方が良いかとも思い、歩き始め直後からぶら下げました。 まあ、両手が空いていてもあんまり役には立たないんだけどね。 ６０Ｄはバリアングル液晶なのでぶら下げていれば僕でも撮せるのですよ。 でもね。 重くて大きくて・・・邪魔なんです。 手持ちのカメラの中では一番良いヤツなので、大切に扱わなきゃなんて意識があるのか気を遣うのです。 帰ってから小さくて、そこそこの機能で、バリアングルかチルト機構が付いた液晶のって探してみると・・。 今はマイクロフォーザースカメラは結構充実していて、僕の要求を満たしてくれそうな機種がいくつかありました。 ◇Panasonic　G3 ◇OLYMPUS PEN Lite E-PL3 ◇SONY α NEX-5N 実機を見たところ、G3は本体がごつくて重そうなので早々に脱落。 E-PL3はチルト機構もしっかりしていて、デザインも好みでとても気に入って決めようかなと。 交換レンズも良いのが出てるしマイクロフォーザースやるじゃん。 NEX-5Nはカメラの機能そのものとして秀でていたけど、センサーが大きい分本体もレンズも大きく。 モックを触ってみてだけど液晶のチルト機構が弱い印象で、少しの力で液晶が閉じそうな心配がありました。 一眼並みの高機能と大きいセンサーは求めていないしね。 マウントアダプターを挟めばＥＦレンズも使えるから、マイクロフォーザースカメラでもいいなあ、とも思ったけど結局大きく重くなるし。 なんて、あーだこーだと。 ふと落ち着いて考えるとこの選択方向は何か違うぞと気がつきました。 別に最新のミラーレス、マイクロフォーザースカメラを買う必要はないんじゃないの。 行動中に撮せるコンパクトなカメラが欲しかったんだよと。 カメラを選び楽しさに浸り目的がどこかに行っていました。 まあ、良くあることです。 実はかなり前からコンパクトなカメラが欲しいなあと思っていた時に候補に挙げたのは、 Canonのコンデジハイエンド機でした。 とりあえずＣ党としては注目はしておかないとね。古のG2も持っていることだし。 ◇Canon PowerShot G12 発売から一年が経過して価格もほぼ底値と思われる4諭吉弱です。 G13の発表も気になるところですがこれに決めようかと思います。 &#8230; <a href="http://slowcamp.org/archives/4416">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
		<link>http://slowcamp.org/archives/4416</link>
			</item>
</channel>
</rss>

<!-- Dynamic page generated in 1.077 seconds. -->
<!-- Cached page generated by WP-Super-Cache on 2012-02-09 20:05:40 -->

