思い入れのあるチェロ

思い入れのあるチェロ

継続するとはこう言うことなのか。

3年間頑張り通した器楽クラブで接したチェロ。
習い事でバイオリンも同じ期間接した来たけど、密度は圧倒的にチェロ。
バイオリンは週に一度だものね。

これから通う中学では吹奏楽部しかなく、弦のチェロには接することが出来ない。
マイバイオリンを持っているからいつでも接することが出来るからと、バイオリンの習い事を止めてチェロを習いたいと懇願されていた。
だけど、バイオリン教室でチェロもあるけど楽器の貸し出しがないとのことで諦めていた。
気軽に買って上げられる金額ではないからね、チェロは。

昨日、津田沼の楽器店をぶらついていたらチェロ教室のチラシを発見
チェロも貸し出しがあるとのこと。

速攻で体験申込みを完了していました。

月水金が塾、火曜日がバイオリン教室と夜の時間が埋まっていた中で、木曜日にチェロ教室を入れるのは躊躇いがあったけど、空はどうしてもやりたいと。

3年間頑張り通し、更に続けたいと思う空の願いが僕にあのチラシを見つけさせたのでしょう。
将来の選択肢、その素地を一緒に作るのは親のシアワセだと思っています。

お月謝貧乏街道を着実に歩んでいます♪

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