岳、6巻

でも、心地よい。

お気に入りの「岳」6巻です。
涙ぐんだのは5話のみ。
読み始めの頃は嗚咽に近いものがあったのにね。
でもそんなのは良いのです。
三歩クンの爽やかさは心地よいですから。

もう一度、富士山に登りたいな。