木っ端や枯れ葉、新聞紙等々でのんびり時間と手間をかければ、薪や炭に着火は出来ます。
ガムテープを紙縒上にして輪を作り、それを着火剤にして楽しんでいた頃もありました。
まあ、ユニフレームのチャコスタを使えば、大抵の着火剤で火を熾すことは出来ますよね。
そう言っちゃうとここで終わるので・・・。

僕がここ2年くらい使い続けている着火剤です。
一つで12分くらい燃えてくれます。安定した火力?で2個もあればチャコスタ一杯の炭を熾すことが出来るでしょう。
ネットや店頭で見かけると思わず大人買いです。
この位の単価なら大人買いも何のその(笑)
パーーケージからカレーのルーを押し出す要領で出せば良く、べとついたりもしないので手が汚れる心配もありません。

LOGOSは保冷剤の氷点下パックと言い、素敵な商品を提供していると思いますね。
大物商品は僕の知識が及んでいませんが・・・

この着火剤とチャコスタがあればどんな炭でも大丈夫だと思います。
着火剤で試行錯誤中の方、是非お試し下さい^^

LOGOS 防水ファイアーライター