山梨県」カテゴリーアーカイブ

新緑の2泊キャンプ

PICA八ヶ岳明野
2026/5/8-10

キャンプ場手前の南アルプス展望スペースで甲斐駒ヶ岳が美しい

早朝と夕方にはキャンプ場のお気に入りポイントのここに来てた。

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湖畔にて

西湖自由キャンプ場

2010/6/19-20


本当は別のキャンプ場に行く予定でした。
昨年の紅葉の時期に訪れ、僕の求めるロケーションも満たしていて、緑が多い時期にも行ってみたいなとキャンプ仲間にも声を掛け。
当初の日程から随分と延びてしまったけど、日程調整も要約出来ていざ・・・。

時は梅雨入り。
週末も近づき天気予報は雨、それも梅雨らしい雨と。
予定していたキャンプ場はオートキャンプは不可で、駐車場からテントサイトまではバックパックが必要なところ。
雨ではちょっと辛いかなあ。

せっかく調整した日程ですから中止にすることなく、別のキャンプ場で雨のキャンプを楽しむことにしました。
サイト内に車があれば何の問題もありませんからね。

そんな状況で「西湖自由キャンプ場」へ。
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紅葉につつまれて

四尾連湖キャンプ場

 2009/11/8-9

四尾連湖(しびれこ)
この湖の存在を知ってから3年、やっと行くことが出来ました。
周囲は約1.2kmの大きさ。
湖畔のキャンプ場には車が入れずとても静かだと。
バックパックの装備に持ちきれない快適度を高める道具達は一輪車で運びます。
山のテント場ではないので快適装備も欲しいところかな。
多少不便な環境だから人も少なく、静かに過ごせます。
訪れたのは紅葉真っ盛りの頃です。
鏡面のような湖面に映り込む紅葉をのんびり眺めながら時を過ごす。
贅沢だよね。

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早春キャンプは寒し

キャンピカ明野ふれあいの里

 2009/3/28-29

空と久しぶりのデュオキャンです。
暖冬で桜の開花も早まるか・・とニュースになり出した頃に、この日にキャンプに行こうと計画したのです。
再訪ではなく新規開拓、空と二人だけなので有る程度設備は高規格、空が楽しく遊べるフィールドとアイテムがあって、自然の眺望も期待出来て・・・と検討した結果このキャンプ場になりました。
ご存じPICAが運営しているので高規格と快適さは文句の付けようもないでしょう。
予想に反したことはただ一つ。
寒かったのです。
僕は許容範囲でしたが空が堪えてくれませんでした。
テン場ではないので堪える必然性はないのだけどね。

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赤・黄・橙・緑・青空

笛吹小屋キャンプ場

 2008/11/1-11/3

季節を感じる極上のキャンプでした。

紅葉の時期に是非訪れてみたいと思っていたキャンプ場です。
管理人のおじいちゃんが大切に守っている様子が、キャンプ場の至る所に感じ取れます。
朴訥な口調で語ってくれる時間もほのぼのです。
豪華な施設なんて全く必要ありません。
のんびりと過ごすには最適です。
今回はずっと天気に恵まれていたので余計にそう思えるのかもしれません。
西沢渓谷散策のベース基地にも最適ですよ。
土曜日はひたすらキャンプ場でのんびり、日曜日は早朝から西沢渓谷の散策、お昼過ぎにはキャンプ場に戻りのんびりアゲイン♪
のんびりした後撤収するも良し、3連休なら今回のようにもう1泊もok。
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新緑いっぱい

笛吹小屋キャンプ場

 2008/5/3-5

今年のGWキャンプは新緑の中で過ごしました。
当初予定した白馬を止めて、山梨の雁坂峠麓の笛吹小屋キャンプ場です。
3日の朝出発したのですが、中央高速の渋滞も思ったほどではなくそこそこ走ります。
昼に近かったからかも知れませんね。
走りながらキャンプ場に予約を入れるのんびりさ。
まあキャンプ場には入れなかったら得意のP泊も視野に入れていたので、特に焦ることもなく。

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秋を感じて

道志の森キャンプ場

 2007/11/3-4

秋を感じて
オートキャンプをしばらく楽しんでいませんでした。
空とふたり。
テントも設営せず。
タープも不要かと思ったけど、テーブルと椅子だけではちょっと貧相な気がして、ペンタ。
快適P泊ができる環境ならテントは不要よね。
今回のような落ち葉の絨毯の上にラグでも敷き、ペンタで覆い、シュラフとシュラフカバーに潜り込んで朝を迎えたいって思うのよね。
ちょっと離れたところで焚き火がちょろちょろと。
その方がより一層秋を感じられるでしょうね。

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クリスマスはキャンプ

PICA富士西湖

 2005/12/23-25

IMG_9392.jpgクリスマスが3連休になったので迷わずキャンプの予定を入れた。
冬らしくなって初めてのファミリーキャンプと言うことで、我が家には珍しく高規格のキャンプ場にした。
徐々に冬キャンプに体を慣らす?には丁度良いかな。
寒波襲来は分かっていたけれど、いつも通りの冬装備だ。
そしていつものように前夜からの出発、お気に入りのラーメンを食べて空いている高速を走りキャンプ場近くに深夜到着する。
今回は道の駅ではなく、夜明けの富士山を撮影したかったので河口湖北岸にある大石公園でP泊する。
車種専用のウインドシェードのおかげで、断熱効果もばっちりだ。

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